msgbartop
てんやわんやの出産育児記録と気になるコトたち
msgbarbottom

09 2月20 死体

朝、パパがお兄ちゃんを保育園に連れてってくれて、帰宅して開口一番
「大変や、人が死んでる」

???

冗談かと思ったけど、本当だった。
ウチのマンションの下で人が倒れていて、警察や救急車が朝から沢山来てた。
部屋からは見えない位置だったので、廊下まで出てみると警察官1人と2人の男性が上から覗いてた。

廊下手すりから顔を覗かせると、マンションの植え込みのある部分に人が仰向けに倒れていた。
警察官が寄ってきて「お姉さん、顔見知り?どこの部屋の人か知りませんか?」
顔もはっきりは見えないし、なにより住人で顔見知りなんてほんの数人しかいないので、きっと知らない人だろう。
話によると60過ぎくらいの女性らしい。
やはり死んでいる、と。

・・・葬儀以外で人の死体を見るのなんて初めて。
ちょっと怖くなって、スグに家に入った。

外傷らしきものはないように見えたし、軽装だったので、もしかしたら朝のウォーキング中とかに突然倒れたのかも・・・
今朝は寒かったし、雨も降っていたから・・・

・・・余談だけど、「お姉さん」なんて呼ばれたのめっちゃ久しぶりやワ・・・

09 2月16 もやもや・・・(ー”ー)

もやもやする・・・

もやもやと気分が優れないのだ・・・

もやもやの原因を自分に問うてみる・・
 ・話の通じないアホ税理士との確定申告最終データ作成にあたって、再度訪問せねばいかんコト
 ・息子の生活発表会での、保育園の要領の悪さ
 ・昨日せっかく姉が長男を預ってくれている間、パパと次男の3人でゆっくり外食をしたのに、外食先のお店がたくさんガッカリをくれたコト
 ・昨日息子とおさるのジョージのお面を作っていて、はさみで左手人差し指をざっくり切ってしまい、家事炊事にかなり支障をきたしているコト
 ・花粉症らしき症状が始まったコト
 ・週明けの疲れ

一番ひっかかっているのはアホ税理士だ。
税理士ってのはなんであーも偉そうなんだろう。
すばらしい人格者の税理士に会ったことがない。

話の端々に人を小ばかにしたような言葉が入ったり、どうも上から見てる。
そのくせメールの文章なんか、要点のつかめない的の外れた回答ばかり。
去年から税理士を雇っているが、何ら得したことなんかない(と感じる)。
あんにゃろめ~・・・!!

やらなきゃいけないことが沢山あるのに、気力が満ちてこない。
家族がいなきゃ、逃げ出したいくらいだ・・・

パパは「こんな時は思いっきり買物とかしたらどう?」とか言ってくれるし、手を怪我をしてるので「洗い物も俺がするから、置いとき!」と言ってくれる。(ありがたや・・)
しかしさすがに晩御飯は作らないといけないし・・・(TへT

授乳しているのでお酒も飲めないし・・・

なんかパーーーっと気晴らしになるようなことがしたいなー・・・

09 2月09 息子の頭ん中

長男(3歳)の通う保育園の連絡ノートには、毎日保育園での息子の様子が細かく書かれていて
手に取るように様子がわかる。
毎日私も夫もそのノートを読むのが楽しみなのだ。

先日書かれていた給食時の様子。

ブロッコリーの茎を指差して
長男「ここは大根で出来てるの?」
先生「????」

どんな発想だろう・・・(^m^ぷぷぷ

09 2月06 息子の迷言:その2

次男(0歳)を寝かしつけていると、リビングで一人でいた長男(3歳)がガサゴソ。
なにやら一人でカルピスを作っているらしい。

かなり不安だったけど、まーちょっとくらい失敗してもいいや、って放っておいた。

しばらくすると「きゃーー!誰かぁ~助けてぇ~!」と右往左往している。
次男が寝付いたのを確認して、リビングにいくと、500mlのペットボトルに
うすーい色のカルピス。
そしてテーブルの上は水浸し。
全部蓋の開いた1リットルの水、カルピス容器、作ったカルピスのペットボトルが並んでいた。
そしてびびちょびちょの布巾でテーブルをふこうと頑張っている長男。

どうやら一人でペットボトルにカルピス原液と水を入れようとして、溢れてしまったようだ。
ちゃんと自分のこぼしたのを処理しようと頑張っていたので、叱らず一緒に片付けてあげた。

そして長男「カルピス入れて!」とコップを差し出してきたので、「コレ(息子が作ったカルピス)?」と聞くと
「うん」というので、言われるままコップに注いであげた。
長男、自らお手製カルピスを飲んで一言。

弱いっ!!」

爆(≧∇≦)

“薄い”って言葉が出てこなかったんだろうけど、“よわい”って・・・
子供ならではの発想に思わず噴出した母でした。

09 2月04 息子の迷言

先日、次男(0歳)を寝かしつけている時、キッチンで長男(3歳)とパパの話し声が聞こえてきた。

パパ「毎日美味しいご飯を食べられるのはママのお陰やねんでー」
長男「なんで?」
パパ「パパは作られへんもん。ママはすごいねんでー」
長男「なんで?食いしん坊やから?」
パパ(爆)

・・・(--;
あながちハズレてもないので、強くは否定できない母でした。