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いつか連れてってあげたいと思いつつ、ついに長男3歳になってしまいましたが、次男0歳と共に家族揃って海遊館へ行って来ました。

朝は9時前に出発。
コンビニで朝食と“海遊館入館券+大観覧車のセット割引券(2,500円)”を購入。
阪神高速で高石から湾岸線(片道700円)で約40分。
朝も早かったせいもあり湾岸線は空いていて、あっという間の到着だったし、高速に乗ってスグに海や船が見えるので長男は大喜び!

開館前に到着すると、既に長い列が出来ていた。
10分ほど並んでいる間も、長男はウキャウキャとはしゃぎ、踊り、奇声を発していた(--;

海遊館の中に入ってしばらくは人だかりで水槽がよく見えなかったりもしたけど、徐々に皆見学している場所も分散されて、ベビーカーの次男にも水槽のまん前で魚を見せてあげることができた。
館内ではジンベイザメやイルカの模型と一緒に写真をとってくれるサービスもあり、こちらは1枚1,000円で購入可能。
手持ちのカメラでも撮影してくれるので、嬉しい♪

長男は相変わらず奇声をあげながら、魚を眺めパパに色々質問したり、踊ったり走ったり、いくら叱ってもききゃしない!
次男もわかってんだか、わかってないんだか、縦横無尽に目の前を泳ぐ魚をじーーっと見たり、カメラやビデオで撮影する私を見たり。
館内はとても涼しく、暑い夏に水族館が人気あるのがわかったような気がした。

海遊館では最近赤ちゃんペンギンが生まれたとの告知どおり、今ちょうど羽の生え変わり時期の可愛い赤ちゃんペンギンが間近で見れた。
またエイや小型の鮫の背中に触ることができるブースもあり、親子共々とても楽しめました。

今回ベビーカーで館内を回っての感想。
いくつか階段もあったけど、エレベーターを使える場所もあったり、全体的にスロープが多いのでさほど不便は感じませんでした。
でも混雑時にはかなり邪魔になりそう、周囲に迷惑がかかるかも。
エントランスビル2階、海遊館6階には授乳室も用意されていたみたい。気づかなかった(^□^;

そんなこんなで約1時間ほどで海遊館を出た後は、大観覧車へ。
行列ができてるかも、という心配をよそに、乗車口はスタッフだけが数人ヒマそうに雑談。
やる気のなさそうなスタッフがビミョーな七夕飾りの前で写真を撮ってくれ、これも観覧車を降りた後1枚1000円で購入可能。
なかなかキレイな仕上がりだったけど、これは買わなかった。(観覧車も写ってないし・・・)

観覧車からは海はもちろん、USJや市内のビルなども見えて、なかなか楽しかった。
乗り物全体が透明なので、座っていても四方が見渡せ、見晴らしもヨカッタ。
きっと夜だったらもっとロマンチックで素敵なんだろうなー♪ 子連れじゃ恐ろしいけど・・・
あ、ちなみに本当は3歳から料金がかかるのだけど、3歳の長男はチケットなしでも何も聞かれずすーーっと普通に入れました。

天保山マーケットプレイスでは食べ物屋さんがたくさんあって、どれを食べようかワクワクした。
長男は洋食工房オリーブでハンバーグ&オムライス:630円(これはパサパサしてて美味しくなかった)
パパは丼丼亭のカツ丼:550円(ぼちぼちの味らしい)
私は自由軒のキノコのオムライス:500円だったかな?(まーまー及第点かな)
その他にもトルコ料理バイキング“Bab-ul Hayat(バーブル ハヤツ)”で、店頭で売っている“ドンドルマ”というトルコアイス(350円前後だったかな)を食べた。
これがビローーーンと伸びるアイスクリームで、粘り気の強いまったりとした口当たりで実に美味しい!これはおススメ!
1つのアイスを皆で奪い合って食べました♪

余談だが、マーケットプレイスの1階にはガラーンと広くて店舗も何も入ってなくて、テーブルと椅子のセットが並んでた。
静かでトイレもあるので、黙々となにやら勉強している人もいたり、隠れおススメ勉強スポットかもしれない・・・ふふふ(@m@)

ドアを出るとデッキで、ベンチでお弁当を食べてる親子や、半裸で日光浴する男性、すこしだけど遊具もあり、皆のーんびり休日を満喫していて素敵だった。
我等も海の見えるベンチに座り、まったりのんびり次男に離乳食をあげたり、ジュースを飲んで雑談したり・・・
こんな時間が一番幸せ感じたりする♪

長男がお昼寝から起きてから、内型遊具施設Zoo Adventure(ズー・アドベンチャー)に入る。
通常この手の施設は、子供のみ料金がかかるけど付き添いの親は無料なんだけど、なんとここは親も有料なのだ(-□-;
子供30分500円、大人300円。
でも、長男と一緒に入ったパパいわく、「ここは滑り台もすごく大きくて、キッチンセットも充実してるし、空いてて、今までで一番面白かった!!」らしい。
長男も30分だったけど満喫したらしく、その後は心配した“「ゲームセンター行きたい」攻撃”も出ることなく、機嫌よかった。

かなりのんびり過ごし、気になる駐車料金。
9:46に入庫、16:00に出庫した天保山駐車場は30分180円。
請求金額は2,340円!
ま、駐禁切られるよりはうんと安くついたってコトで・・・(^^;

で、帰りは天保山からまた阪神高速湾岸線で700円。
少し早めだけど函館市場でご飯を食べて帰ろうということになり、通称100円道路にも乗る。

今回のヨカッタ点は、予想以上に移動時間が短かったこと、子供たちが順番によく眠ってくれたコト♪、海遊館・天保山マーケットプレイス共に程よく混んでたコト。
1日のーんびり楽しい時間を過ごした、というカンジで大満足です(^ー^v)

ちなみに今回のご予算は・・・
 入館料+観覧車:5,000円(2人分)
 交通費:1,500円
 飲食費:3,000円くらい
 その他:1,300円
———————–
 合計 10,800円

死体

| ママ, 関西ローカル |

朝、パパがお兄ちゃんを保育園に連れてってくれて、帰宅して開口一番
「大変や、人が死んでる」

???

冗談かと思ったけど、本当だった。
ウチのマンションの下で人が倒れていて、警察や救急車が朝から沢山来てた。
部屋からは見えない位置だったので、廊下まで出てみると警察官1人と2人の男性が上から覗いてた。

廊下手すりから顔を覗かせると、マンションの植え込みのある部分に人が仰向けに倒れていた。
警察官が寄ってきて「お姉さん、顔見知り?どこの部屋の人か知りませんか?」
顔もはっきりは見えないし、なにより住人で顔見知りなんてほんの数人しかいないので、きっと知らない人だろう。
話によると60過ぎくらいの女性らしい。
やはり死んでいる、と。

・・・葬儀以外で人の死体を見るのなんて初めて。
ちょっと怖くなって、スグに家に入った。

外傷らしきものはないように見えたし、軽装だったので、もしかしたら朝のウォーキング中とかに突然倒れたのかも・・・
今朝は寒かったし、雨も降っていたから・・・

・・・余談だけど、「お姉さん」なんて呼ばれたのめっちゃ久しぶりやワ・・・

静かな仕事部屋を確保できる持ち家の購入希望している我等。
もちろんまだ今すぐは無理だけど、将来いざその時になって「こんな作りが良い」「ここにコレが欲しい」など、具体的に構造が浮かぶように、勉強がてらあちこち見て回ったり専門家に話を聞くのも大事だと、結構チラシもじっくり眺めているこの頃。

で、今日は特に予定もなかったので、広告に入っていた駅前マンションと地下室のある一戸建て物件を見に行った。
駅前マンションは未入居なのでもちろんキレイだったけど図面で見るより狭く感じた。
今の住まいが築年数は古いけど結構広いので余計にそう感じたのかも知れない。
また担当営業マンのやる気のなさが伝わり、チラリーと見てスグに退散。

お昼ご飯の後、一軒家(とても買えない価格の豪邸)へ。
ここはパパが強く希望する“地下室”があったので、楽しみだった。
・・・・しかし、外壁にはよく分からない枯れた草がそこここにへばりついていて、室内には(きっとすごいお金持ちなんだろうけど)玄関から廊下から絵画がびっしり!
狭いダイニングに大きなダイニングセットがギリギリで入っていて、1人通るのがやっと。物置らしきところはぐっちゃぐちゃ!
20畳ほどの地下室にはビリヤード台が無造作(遊びっぱなし)に置かれていて、その周辺にも遊び道具がぐちゃぐちゃに散らかっている。
広いガレージにも汚い自転車や遊び道具なのか何なのかがぐちゃぐちゃに隅に追いやられていて・・・
家全体が湿気臭くて狭くて暗くて・・・・なにより汚いっ!!
もう私なんかカンちゃん抱いてたし、チラッと地下室と二階のロビーに上がってスグに家を出た。
ほんの10分ほどいただけなのに、家の変なにおいが服や髪の毛について不快・・・(--;
「大きなおウチ見に行くー!!」とあんなに楽しみにしていた昂己が、玄関を入る前「こわい~っ!!」と泣き出したのもわかる。

あんなに大きなおウチなのに、手入れが全く行き届いておらず、それが家の外観にも表れている。
もったいない・・・・
あんだけババチくするくらいなら、毎日掃除ができる程度の小さな家に住んだほうがマシじゃねーの?と思った。
散らかり放題の物置を見せるたびに、不動産屋も苦笑いサ・・・。売れる家も売れないよ。

帰りの車中ではテンション下がりまくり↓↓↓(_ _;
悪い“気”を持って帰ってきた感じっていうか・・・どよーんとした気分だった。

『中古物件は除外!』てのが今回の結論。
家には住んでいた人の“気”が残るっていうのを、実感した。
しかもウチは仕事部屋を作りたいし、なかなかイメージどおりの家はないから、やはり新築しかないのだろう。

しかし、実現は何年後の話になるのやら(;^3^
(でも頑張るぞっ!)

墓参り

| 暮らし, 家庭, 日記 |

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家族揃って私の母方のお墓参りに行きました。

JUGEMテーマ:日記・一般

作品展

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今日は保育園で、園児たちが作った作品を展示する発表会があった。
昂己は紙で作った帽子や、手形でくらげを描いたり、楽しい作品を沢山作っていた。
自由画なんて、思った以上にキチンと絵になっていて驚いた。
作品を見ているとどの子もみんな個性があって、面白い。

園庭では先生方が模擬店を出店なさっていて、たこ焼き、お好み焼き、焼き鳥、うな重、ちらし寿し、おしるこ、フランクフルト、ビールにジュースなど盛りだくさん!
お菓子や玩具の販売もあったり、作品展をさらに盛り上げていた。

今日は義母さんが来てくださり、皆で園庭でお昼ご飯がてら、模擬店で食事を済ませた。
昂己は園庭の汽車がお気に入りで、「ばあちゃん!もぅーいいかい!」と義母と後半はずーっとかくれんぼをしていた。

お天気にも恵まれ、楽しい一日になった♪

フォトグラファー

| 息子, 成長, 暮らし |

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コレは昂己が撮った「侃青」。
おでこの生え際のみじゃんっ(ーー;

最近カメラがダイスキな昂己先生。
昔のと違って、今は撮った写真がスグに見れるし、またジャンジャン撮ってもいくらでも消せるので、故障気味のコンパクトカメラを昂己に好きに使わせてあげている。

最初は床や天井を撮ったり、被写体が良く分からないのが多かったけど、最近はパパやママ、侃青をはじめ、アンパンマン人形達など何かきちんと定めて撮ろうとするようになった。
まだまだ失敗は多いけど、やはり昂己が撮影した人物は表情がとても自然で仕上がりが良い。
ちなみにブログの10/17「一ヶ月検診」の写真は昂己が写したカンちゃん。すばらしいでしょ♪

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侃青のお風呂はパパ担当。
毎日男同士、何やら語り合いながらわずかなコミュニケーションの時間を楽しんでいるようだ。

それが最近昂己も「カンちゃんと一緒に入る!」ときかない。
侃青を入れている間はパパの両手がふさがるので、昂己がくるとややこしくて仕方ない。何しろウチの浴槽はヘリが高いので昂己は一人で浴槽に入ることが出来ないし、風呂の蓋を1枚乗せて玩具を広げるのが昂己の入浴方法。
それでもあまりにも言うので最近はカンちゃんが出る間際、少しだけ一緒にお風呂につかる時間を作ってあげてる。

「カンちゃん♪昂ちゃん来たら嬉しい?」いつも昂己がカンちゃんに聞くセリフ。
昂己は何しろカンちゃんがダイスキ。しょっちゅうギューやチューをしてる。
たまにカンちゃんがジタバタと手足を動かして、近づいた昂己に当たるコトがあるのだが、「痛いことしたら、もう昂ちゃん遊んだれへんよ!」なんておにいちゃんっぽく叱ってみたりしてるのが面白い。
昂己の赤ちゃん返りも気になるけど、何より侃青を可愛がってくれているのが救いだ♪

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先月末に保育園であった「秋の遠足」。
行ったのは近所の公園らしいが、お弁当を持って行ったのがとても嬉しかったらしく、またお弁当を作れ、とのリクエスト。
じゃ、弁当持ってパパとピクニックでも行く?と聞くと喜んで即答。

折りよくハーベストの丘でわんわnサーカスが催されるようだったので、パパと昂己で朝一番からハーベストの丘へ行くことになった。
私はまだ咳の出ている侃青とお留守番(TへT)

二人が帰宅したのは2時過ぎ。
わんわんサーカスはあまり楽しくなかったみたいで、「まだ終わらへん?」とかパパに聞いていたそうな(汗)
でも色んなゲームやダイスキな観覧車にも乗って、それなりに楽しんできたようだ。

私は家事もそこそこに、たまっていたビデオ録画したTVドラマ「ギラギラ」を全部見たり、新聞を隅々ゆっくり読んだり、のーんびり♪
侃青はたまに咳き込みながらも、薬のせいか、今日もよく眠っていた。

昂己はまだ少し咳と鼻水が残るものの、元気は満々!
さーて、明日の誕生日はどんな風に祝ってやるかなー。

涙、涙の運動会

| 育児, 息子, イベント, 家庭 |

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新しい保育園で初めての運動会。
昂己の出番は、開会式で運動会の歌、竹の子体操、かけっこ、ポニョ(お遊戯)、障害走と去年よりたくさん活躍の場があるうえ、親子で参加する競技でかけっこ+手押し車での競争もあって、前日から楽しみにしていた。
昂己自身も保育園の帰り道なんかでも「位置について、ヨーイドン!」の練習や、家でもポニョを歌い踊ったり楽しみにしていた(はず)。

でもいざ本番の朝、テント下で保護者と別れての集合後、少し遅れて保育園に到着した私と目が合った途端、「ママー!」とグランドを横切り一目散に駆け寄ってきた。
「ママー、ママー」と泣き出した昂己を抱っこしてテントまで連れて行ったけど、号泣したままべったりくっついて離れない。
無理やり預けて一度は観覧席に戻ったけど、号泣してどうにもならなくて「コウキくんの保護者の方、テントまでお越しください」の放送が入った。
結局開会式には私が一緒に整列したものの、やはり涙は止まらず・・・もちろん体操やお歌もダメ。
その後のかけっこでは先生が何とか連れて行ってくれたものの、スタートラインに立ったまま泣くばかりで動かない。
楽しみにしていたポニョのお遊戯も衣装に着替えるコトすら強く拒否。ひたすら涙、涙・・・

私がいたらダメだ、と、パパに昂己を預けて、私は一旦姿を隠したら、少し落ち着いたのか障害走ではパパと一緒に整列し、何とか一人でゴールまで走りきった。
ココまできたら随分落ち着いたようで、最後のパパとの親子競技では全力でパパと2位を勝ち取った。

そしてお土産のお菓子とボールをもらってくると、今日一番の最高の笑顔で「ママー!ボールもらったよー!!」と駆け寄ってきた。
今頃になって元気一杯だよぉ~(T▽T)トホホ

帰宅後、運動会の様子をビデオで撮ったモノを皆で見ている時、昂己は殆ど見ようとしなかった。
やっぱり自分でもイヤなんだろうなー。本当は目一杯走ったり踊ったりしたかったんだろうな。
私が朝一番に目があった時、笑顔でピースサインなんか送ったもんだから・・・反省(><;)

でも夜「こうちゃんが泣いてるヤツ(運動会)見る!」と言いだして、パパと夕食後ビデオを見ていた時「こうちゃん、来年は頑張るっ!!」と宣言してくれた。
(T▽T)まぁ~っ!!母は嬉しいぞーー!
来年はもっと楽しい運動会にしようね♪

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先週、航くんママから「宗ちゃんファミリーとお食事に行くのですが、一緒にどうですか?」と嬉しいお誘いを頂き、体調を見つつパパと相談して行くことに決めた。
昼間は昂己のダイスキな伊丹のアメージングワールドへ遊びに行き、夜はお誘い頂いた岡町の「六源」という鶏料理のお店で舌鼓を打った♪

アメージングワールドへはウチと宗ちゃん親子だけの参加。
ココには3回目くらいだけど、過去最高の混雑ぶりだった。
お昼過ぎに着いたときには入場制限がされており、30分並んだ後ようやく入場できたものの、大きいお兄ちゃんがドカドカ走り回っていたりして危ない、危ない!
パパがスグに「これ、アカンわ・・・早めに出よう」と言った。
でも昂己と宗ちゃんはそんなの全く気にするコトもなく、楽しそうに走ったり登ったり遊び回っていた。
最初は宗ちゃんの顔を見ても照れて逃げ回っていた昂己も、宗ちゃんが一緒にキャッキャと後ろをついて回ったりしてくれたお陰でスグにいつもの調子で二人で遊びだした。
本当は宗ちゃんダイスキなくせに・・・(*^m^*) ぷぷぷ

でも、残念な事に、宗ちゃんパパが急遽仕事で参加できなくなったお陰で、宗ちゃんママは宗ちゃんにつきっきり。
子供達はパパに預けて、宗ちゃんママとオシャベリの花を!と企んでいた私はちょっぴり残念。
子供たちが一箇所にとどまって遊びに集中している隙にちょこっと話して、また子供たちが走り回り始めると話は中断、の繰り返し。
・・・だもんで、何とはなしに話したりない感じ(ー3ー)

結局、お昼寝もせずに当初の予定通り3時間がっつり遊んで一旦解散。
我らは緑ヶ丘のイオンへお買い物。
ココには私とパパのお気に入りのお店が入っていて、今日はパパの皮のキーホルダーと下駄箱の上に置くちょっとした皮の小物入れを購入。
こーゆーちょこっとした買い物って、結構嬉しい。
100円ショップでも買い揃えれるようなものを、あえてこだわってみる自己満足♪
昂己には親子で大のお気に入りの“せな けいこ”さんの絵本(ちいさなたまねぎさん)を買ってあげた。

その後、航クン一家と合流。
久しぶりに会う航クンはまた一段とお兄ちゃんになっていたし、生後8ヶ月になった楓子ちゃんはすっかり女の子らしくなって、なんとも愛らしかった♪
昂己はここでもやはり暫くは私やパパに隠れてしまって、ご挨拶すらできなかった・・・が、宗ちゃんと再び合流すると表情一変!
いつものヤンチャ顔丸出しで宗ちゃんとテンション急上昇!
店内に入るなりキャッキャと騒ぎ出した。
最初は遠巻きに見ているだけだった航クンも、途中から二人のお祭り騒ぎに遠慮しながらも参加し始め、次第にてんやわんやの大騒ぎに。
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お料理はどれも本当に美味しくて、大人だけでしっぽり味わえたらどんなに幸せかしら~♪と思った。

妊娠中じゃなければ私も一杯頂きたかった・・・・(T▽T)

それでもパパはゆっくり航クンパパと仕事のお話が出来たし、私も久しぶりに航クンママ、宗ちゃんママに会えてリフレッシュになった。
(しかも生まれてくるベビーの為に、かわいいバウンサーまで頂戴してしまった♪)
昂己ももちろんめちゃくちゃ楽しんでいたし、結果オーライってコトで♪

引越して遠距離になったにも関わらず、こうしてお誘い頂けるなんて、本当にありがく嬉しかった。
毎日仕事に追われ、地元でママ友達が作れない(作らない?)私にとって、唯一遊んでもらえる大切なお友達。
そして昂己にとっても大切な幼馴染だ。ありがたい、ありがたい(^人^)スリスリ
ちょっぴり疲れたけど、それ以上に楽しい週末になりましたー♪

 

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