ミドリ電化で粘土遊び

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引っ越しても相変わらず昂己は(いや、我が家は)ミドリ電化がダイスキ。
たまに催事でヨーヨー釣りだとかガラポンとかやってる。

先日は粘土遊びをさせてくれる催しがあり、皆でいろいろ作った。
・・・と、言っても昂己はまだまともに何も作れないので、もっぱら「○○作ってー(大概食べ物)」と言っては作らせ、「はいどうぞ。召し上がれ」などとお皿に入れてはパパにあげてた。

昂己はままごとがダイスキみたいで、シルバニアファミリーとかキッチンセットとかそーゆーので何やらブツブツ言いながら夢中になって遊んでる。
男の子が好きそうな“なんやらレンジャー!”とか恐竜、怪獣、電車なんか、まったく興味を示さない。
みんなが「夢中になるよー!!」と勧めてくれたプラレールも、さほど興味を示さず、むしろレールとは無関係に列車を手に持って家中を走らせたり・・・・

ままごとや保育園ごっこがダイスキで、いつもパパを相手に点呼を取り、「以上2名です。今日の遅番の先生はイワネ先生とマワタリ先生です。お願いします。」など、遅番のクラスの先生のマネをしたり、「今日は○○をします。いーですか?」とか、椅子に座らず机の横に立てひざでしゃがみ「先生ーも、いただきます」とおそらく先生がしているのだろう動きや台詞を真似したり・・・
やはり日中の殆どをすごす保育園の影響は大きいようだ。

それにしてもパパは気長に昂己の保育園ごっこによく付き合ってくれるな~。
感謝、感謝(^人^)

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 +パパが見本を見て作った犬+

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