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熱が出たからと言って、脳に障害を起こすことはありません。 40度くらいの熱があっても大丈夫です。
また、熱さまし(解熱剤)は病気を治す薬ではありません。 熱によるつらさを軽くする為に使います。
こんな時に使いましょう。
・38度以上でしんどそうにしていたら ・6時間以上たっても熱がある時 s 注意)熱があっても元気なら使う必要はありません。
・38度以上でしんどそうにしていたら
・6時間以上たっても熱がある時
s 注意)熱があっても元気なら使う必要はありません。
座薬か飲み薬、どっちが良いの?
効き目は同じです。 ●吐く時・・・座薬 ●下痢をしている時・・・飲み薬 注意)座薬と飲み薬を同時に使ってはいけません。
効き目は同じです。
●吐く時・・・座薬
●下痢をしている時・・・飲み薬
注意)座薬と飲み薬を同時に使ってはいけません。
座薬を入れたが、すぐ便が出た場合
・座薬を入れてスグの場合・・・再度入れましょう。 ・30分以上経っている場合・・・1時間様子を見るようにしましょう。
・座薬を入れてスグの場合・・・再度入れましょう。
・30分以上経っている場合・・・1時間様子を見るようにしましょう。
アイスノンの使い方
頭だけでなく、わきの下や股の付け根を冷やすと効果的です。