HOME良い物発見>核酸

HOME
日 記
妊娠・出産
育 児
おすすめ北摂情報
良い物発見
映 画
グルメ
ユーザー車検
昂己の成長アルバム
良い物発見

乳酸菌
 └花粉症・アレルギー

ルテイン
核 酸
クレソン
メシマコブ
脂肪燃焼
 ├αリポ酸
 ├Lカルニチン
 └コエンザイムQ10
 

お役立ちサイト
手作り
冠婚葬祭マナーと常識
祝日・記念日

● 核 酸 ●

新陳代謝が活発になり細胞から若返る成分。
美肌、ダイエット、ボケ防止、記憶力向上、抗酸化作用、ガン細胞を自殺させる効果があります。



■『核酸』とは


人間が生きていく上で必要不可欠な六大必須栄養素といえば・・・
  1.炭水化物
  2.たんぱく質
  3.脂 肪
  4.ビタミン
  5.ミネラル
  6.食物繊維


しかし、遺伝子レベルでの予防をより積極的に心がけていこうとするならば、もう1つ大事な栄養素があります。それが、第7の必須栄養素と呼ばれる『核酸』です。


『核酸』は細胞のか核内に存在するDNA(デオキシリボ核酸)と、細胞核の内と外にあるRNA(リボ核酸)の二種類からなる物質で、酸性を示す事からこの名前が付けられています。
それはまた、遺伝子の本体にほかなりません。


『核酸』は多くの食品に含まれていますが、食べた『核酸』は消化・吸収され、細胞分裂・遺伝子修復の材料や身体の調整役をする補酵素などとして、極めて重要な働きをします。


『核酸』を摂取する事で、新陳代謝が活発になり、細胞から若返る事が可能なのです。


■ 食を通じた『核酸』と疾病との関係


1.ガン細胞を自殺させる『核酸』

がん細胞を自殺させる。『核酸』はそんな驚くべきパワーを秘めています。
『核酸』成分のAMP(アデニル酸)がガン抑制遺伝子を活性化させ、がん細胞を自殺に追い込むというのです。

ハーバード大学の研究結果で、『核酸』がガンの予防や改善に大きな関わりを持つという事がわかっています。

 

2.自己免疫疾患と『核酸』

本来、「免疫」とは、自己(正常細胞・組織など)と、非自己(細胞やウィルス・ガン細胞など)を識別し、非自己を排除しようとする役割を担っています。
ところが自己を敵や異物と誤認して、攻撃する場合があります。これを「自己免疫疾患」と呼びます。

例えば、「全身性エリテマトーデス」という疾患はDNAを、「慢性関節リウマチ」はコラーゲンなどの結合組織を、免疫細胞が攻撃して起こります。

原因は「自己反応性T細胞」という細胞が正常に自殺してくれないところにあると言われています。
そんな時に異常細胞「自己反応性T細胞」を自殺させ、免疫疾患を正常に戻す働きが『核酸』にあると思われます。

 

3.増殖細胞系と『核酸』

新陳代謝を高める。『核酸』がその優れたパワーを発揮する分野のひとつですが、これにより白髪、脱毛、シミ、けが、便秘、骨髄機能低下、貧血、精力減退などの予防改善に大きく寄与します。

抗がん剤を使用している患者に『核酸(鮭白子エキス)』とビタミンCを投与した例で、通常抗がん剤の副作用により白血球や血小板が減少するのに対し、長期に渡りこれらの白血球や血小板の減少を抑制しています。

このことからも『核酸』が貧血と骨髄機能低下の改善を促すことがわかります。

 

4.アレルギーと『核酸』

アレルギーの代表的な疾患として、喘息、アトピー性皮膚炎、花粉症などがありますが、これらには「血液中の抗体IgEが増える」という共通した特徴があります。

母乳保育児と人工乳(粉ミルク)保育児を比較すると、人工乳保育児のIgeよりは母乳保育児のIgEよりも高く、アトピーなどのアレルギーを発症する割合が高いのです。

成分を比較すると母乳に含まれている『核酸』成分が、人工乳には殆ど含まれず、その違いがアレルギーの発生に大きな影響を与えていた、と言えます。

現在では多くの乳業メーカーが人工乳に『核酸』成分を添加していますが、その理由のひとつがアレルギーの改善にあったのです。

 

5.小児と『核酸』

現在、小児の生活習慣病が大きな問題になってきています。
原因は食生活にあり、動物性油脂の摂り過ぎ、過食、栄養バランスの崩れ、インスタント食品の摂り過ぎ、その他多くの課題を抱えています。

『核酸』はそういった課題の解決策のひとつとして重要な存在になりつつあります。
バランスの取れた栄養素と『核酸』食で子供らしい若々しい細胞を作る。
『核酸』食なら頼って安心です。

 

6.免疫と『核酸』

『核酸』食品の必要性は、免疫低下が問題視される点滴の研究からも明らかになってきています。

『核酸』を含まない点滴投与で免疫力が落ちるのは、腸の絨毛(じゅうもう)の発育が悪くなるのが原因の一つです。
発育の悪い絨毛は「使い古しの歯ブラシ」のように、絨毛と絨毛の間に大きな隙間ができ、病原菌などの侵入を簡単に許してしまいます。

象徴は特に新陳代謝が活発なところで、毎日約30gの細胞が死滅していますが、『核酸』はその細胞の新生を促し、絨毛の発育を助け、腸から病原菌が吸収されるのを阻止してくれます。
つまり、免疫力を高める栄養素なのです。

さらに、ビフィズス菌(善玉菌)を増やすと同時に悪玉菌を減らし、O-157などの感染からも守ってくれます。

 

7.肝機能と『核酸』

肝臓では細胞の再生や死滅が激しく行われています。
そのため、『核酸』とたんぱく質を合成する為の素材を大量に必要としています。
不足すると、重症な肝機能障害が起こることもあります。

暴飲暴食、過労、喫煙、ストレスなどを避け、栄養のバランスを図り、『核酸』摂取に心がけるといった日常の食生活コントロールが肝臓を長持ちさせる秘訣です。

 

8.糖尿病と『核酸』

「核酸」食はプロタミンがインスリン分泌を増やすため、糖尿病に有効であり、糖尿病の大きな原因の一つである膵臓のインスリン細胞の衰えですが、「核酸」食はその細胞増殖を活発にします。

 

9.循環器系と『核酸』

「核酸」は赤血球膜の不飽和脂肪酸を高め、血管を拡張し血液の循環を良くしますので、循環器疾患にも効果が期待できます。

 

10.老化と『核酸』

人間は約60兆個の細胞の集合体であり、その細胞の中に遺伝子があり、人間の寿命はその遺伝子で決められているという学説が最も有力な老化に関する研究結果です。遺伝子は発がん性のある食物や薬、紫外線や排気ガス、ストレスなどで簡単に傷つき、その結果、病気と老化に拍車がかかります。

そんな傷ついた遺伝子を修復し、細胞分裂を促進させるのが「核酸」なのです。

 

11.白内障と『核酸』

水晶体が濁ることにより生じる病気が白内障です。
白内障の患者の水晶体を分析すると、活性酸素を減らす抗酸化物質が少なくなっているコトがわります。

「いかに抗酸化物質を保つか」が、白内障にならない為の鍵になりますが、強い抗酸化作用を持つ「核酸」は活性酸素の影響を軽減する事が明らかになっています。

 

12.放射線&薬物障害と『核酸』

ガンなどの治療に放射線や薬物が使用されることは周知のことですが、深刻なのはそれらによる障害です。
体力や免疫力の低下による死亡例も少なくありません。

「核酸」成分を腹腔内に注射すると、放射線照射によるがん細胞の致死効果は変化せず、毛根や象徴粘膜の放射線による障害は、かなりの程度まで抑えられた、という事例が多数報告されています。


■ボケる前に『核酸』パワーでボケない細胞作り!


日本人の65歳以上の老人の5%、80歳以上の老人の約25%がボケを患っているといわれ、重大な健康問題になっています。
現代の医療では、特効薬の出現はまだまだ望むべくもありませんが、そんな中「核酸」はボケ帽子の可能性を感じさせる光明をもたらしています。

実際に重度の認知症患者に「核酸」を接収してもらい脳波を比較してみると、摂取前はシータ波(日常生活では寝ぼけた状態の時に出やすい)が激しく出ていたものが、摂取後は減少しました。
更に近所への買い物ができるまでに症状は改善しました。

他にも雪印乳業の研究では『「核酸」が記憶学習力の向上に役立つ』という事も明らかにされています。
核酸成分を添加した餌で育てたネズミの迷路実験(出口に餌を置いた迷路で、その場所にたどり着く実験を競う)を行った結果、1回目に比べると3回目は2.5倍も速く目的地にたどり着きました。
これは「核酸」が記憶学習力を向上させたという事を示します。
記憶学習力が高まれば、ボケ防止にも繋がります。

脳にとっても「核酸」は不可欠な栄養素なのです。

 

■美肌もダイエットも「核酸」パワーで細胞の若返り!


女性にとって、美肌とスマートなボディは永遠の憧れ。
しかし、加齢と共に新陳代謝の低下や紫外線、大気汚染など外的ストレスにより、肌には様々なトラブルが発生し、しわやシミ、たるみが目立つようになります。

また不規則な食生活や運動不足などにより、肥満に悩むようにも・・・
無理をせず、自然で健康的に美しい肌とスッキリとした体型になれたら・・・・

「核酸」には天然のクリームと呼ばれる皮脂の分泌をコントロールする働きがあり、毎日補給する事で若々しい肌がよみがえります。まさに理想的な美肌食品でもあるのです!

また「核酸」に結合しているプロタミンというたんぱく質には、アルギニンやリジンなどのアミノ酸が多く、脂肪細胞を燃やすと共に、脂肪の吸収を遅らせる働きをします。
また「核酸」成分には糖分の吸収を抑制する働きがあります。

毎日撮り続けるうちに、確かなダイエット効果を実感できることでしょう!

 

■オリンピックも「核酸」パワーでメダルにチャレンジ!


「核酸」パワーはとどまる事を知らず、日本はもとより中国でも大ブームで愛用者が急増しています。

2008年に開催される北京オリンピックの推奨品にされるほどです。記録が伸びる、ということがその理由ですが、特にアスリート(競技者)達に人気です。

数々の試験例からも「核酸」が運動能力向上に好影響を与えるものだというコトは明らかであり、実にパワフルな栄養素と言えるのです。

 

■核酸のサプリメント

セルリタンDNA』は15粒中に、今話題のDNA核酸を含むサケ白子エキス(500mg)、RNA核酸を含むビール酵母エキス(50mg)、そしてビタミンCを250mg、L−カルニチン酒石酸塩を300mg、さらに7種類のビタミンB群、鉄分などをバランスよく配合した核酸栄養機能食品です。

なお、本品は国内外で特許を取得した核酸原料を使用しています。

毎日の健康の維持と美容にご愛用ください。 



商品名:『セルリタンDNA

    45g(100mg×450粒)/(約1ヶ月分)

セルリタンDNA【HBMライフネット】


HOME良い物発見>核酸