昂己のコーナー

ずっとカラーボックスにガンガン突っ込んでいた昂己のおもちゃ達。
いっつも手前のおもちゃしか遊ばない。
箱の奥底に眠ったままのおもちゃは日の目を見ることがなく・・・
これではもったいない、と思い切って大きなおもちゃはいつでも使えるように棚の上に並べ、テレビ台として使っていた手作りチェストの扉をはずし、おもちゃ箱の台として開放しました。
保育園から帰宅した昂己の喜びようったら♪
普段は見向きもしなかった『コップ重ね』やまだ小さくて遊びこなせなかったおもちゃにも興味津々で、夢中になって遊んでいた。
本も取り出しやすくなったせいか、次々に引っ張り出してはページをめくって眺めている。
大好きな鏡も飾ってあげたら、私も使い勝手が良くなった♪
どのくらいになったら、自分のお部屋って作ってあげるべきなんだろうか。
海外では産まれた時から子供部屋ってのを用意して、赤ちゃんの時からそこに一人で寝かすそうな。
今の住宅事情ではかなり難しいですぞ(-ω-;)・・・・
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